EXR-SERVER wiki

EXRサーバーへようこそ。

 
  • こんにちは。 この度はEXRサーバーwikiにアクセスいただきありがとうございます。このページは初めてEXRサーバーを訪れる皆様に当サーバーについて知っていただき、スムーズな参加ができるように構成されています。ご一読くだされば幸いです。
  • 読むのがめんどくさい方はとりあえずサーバーに入ってから考えてもらえればと思います。
     
     

EXRはどんなサーバ?

 
  • EXRはエントランスから複数のワールドを接続した典型的な構成になっています。
  • 中でも特にEXRにとって重要なのは現代都市開発ワールドになります。現在開発中の都市開発ワールドは2013年8月より開発が行われており、このwikiを訪れた皆様も都市開発ワールドに興味を持って来ていただいたのではないかと思います。=>都市開発沿革 サーバー沿革

EXRは鉄道系サーバー

  • EXRは鉄道系サーバーであり、鉄道網に関しては特記すべき点がありますが最大の特徴はクライアントMODに頼っていないことです。RTM等を使用すればより写実的な風景を再現することはできますが、EXRでは多くの人に楽しんで頂きたいという観点からパック等の適合が煩雑なMODは用いておりません。リソースパックの適用こそ推奨しているものの完全なバニラ状態でもサーバーにログインすることができます。
  • しかしながら鉄道系サーバーを謳うからにはそれなりの工夫がなければナンセンスです。EXRはサーバー側プラグインによる強力な鉄道システムがあります。
     
     
  • 列車の自動運行
    • ワールド内のすべての列車は自動で運転されます。現実同様に駅のホームで列車を待つことができます。停車、発車すべてにおいて自動です。ボタン操作等は全く必要ありません。
  • 列車の接近表示
    • EXR-Stationに設置されている電光掲示板は実際に動作し、列車接近時に表示が変化します。
  • 自動アナウンス
    • 独自のリソースパックを適用することにより現実同様列車の案内放送が流れます。放送には時間も含まれ、時刻通りに列車は到着、発車します。
       
       
  • バニラ故に形こそマインカートですが、鉄道に不可欠な要素は網羅できています。

周辺開発を伴う鉄道網

  • さて、いくら鉄道網が発達していても行き先や沿線になにもないのでは困ります。RTMを採用する多くのサーバーとは違い、EXRは単なる乗車目的だけではなく移動手段としても鉄道システムを提供します。
  • 鉄道系サーバーではありますが、都市開発サーバーでもあります。EXRでは開発主眼は鉄道ではなく都市にあります。都市の発展に応じて接続手段として鉄道が建設されます。結果鉄道沿線では地区の開発方針に基づく建物が並び、要所には駅が設置されています。
  • 街並みをそろえる観点から開発にはいくつかの制限を設けています。詳細は都市開発指針に記載があります。
     
     

都市開発に参加したい

まずは見て回りたい

  • 都市開発ワールドにログインするにあたっては特別な権限は必要ありません。リソースパックの適用だけお願いいたします。
  • エントランスでは一番左側の青いゲートが都市開発に繋がります。バージョンは1.12です。

建物を建てたい

  • 都市開発ワールドへ建築者として参加していただける場合は都市開発指針の「開発の留意点」までを確認した上で現代都市開発ページの応募フォームからユーザー情報の送信をお願いいたします。応募の際に過去の建築成果の画像、もしくはURLなどを記載していただけるとスムーズです。
  • 円滑な都市開発推進のため申請内容を審議の上、開発権限の付与をお断りさせていただく場合があります。予めご了承ください。
  • 都市開発の権限には2種類あり、WorldEditの使用ができるtckcrafter、クリエイティブのみのlimitedtckcrafterがあります。詳しくは権限の詳細に記載があります。
  • 建築する中で、ご自身の成果を共有したい場合があると思います。生放送も動画像のアップロードについて制限はありませんが、サーバーのルールの[画像や動画の撮影・配信について]を確認してください。

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Last-modified: 2018-02-07 (水) 23:34:13 (473d)